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iPS細胞+3Dプリンタで耳を再生 軟骨の型にiPS細胞注入

兄弟と東大が、耳の軟骨の型を3Dプリンターで作製し、そこにiPS細胞を注入して耳を再生する研究を今秋から始めることが分かった。10年後の実用化を目指す。