• ニュース
  • HOME
  • ニュース
  • 男が「口説きづらい」と思って遠慮してしまう女性のパターン4つ

男が「口説きづらい」と思って遠慮してしまう女性のパターン4つ

このパターンは知っておくと、嫌な男に口説かれなくて済むというメリットもあります。逆に、是非とも口説いてきてほしいと思っている男性の前で、以下のような言動をしてしまうと、残念な結果に終わったりもします。

(1)やたら感情表現がオーバー

なんでもないことに、やたら感情表現が濃い女性。たとえば、居酒屋で生レモンサワーが運ばれてきた「うわ~! レモンの香りがすごくいい!」と、デカイ声で言う女性。ひとりの世界に入って勝手に騒いでたら? と男は思います。

(2)わけもなく暗い

じとっとしている女性ですね。まあ人は放っておいたら暗いほうに暗いほうになびくので、わからなくもないのですが。
小学校で「明るく元気に」と、標語のようなものを貼ってあることもありますが、標語にして日々意識しないと、人は暗くなっていくんですよね。
暗いネタで、傷口を舐めあうようなことをしても、さほどの意味もないし、話は手短に終わってしまいます(最近どう? ああそう、君も大変だね。 で?)。

(3)右手の薬指に指輪がある

右手の薬指の指輪は「彼氏あり」のサインだと考えている男性もいます。これは左手の薬指の指輪=既婚 というほどに、世間で決まりきった意味があるものでもないでしょうけど、どうしてもそういう「俗説」って気にします。
37歳になっても、霊柩車を見たら親指を隠さないと、不幸が訪れる……という俗説を信じている人もいるのと同じでしょう。そこにさしたる意味はないけど、気になるということです。

(4)男の話にすべて同意する

どんなに腕のいい漫才師でも、ツッコミ役がいないと、漫才は成立しません。男に絶対に口説かれたくないと思えば、男の話をことごとく肯定すればいいでしょうし、それが嫌なら、適度にツッこむといいということです。