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日本の天然由来成分にこだわったスキンケア商品が誕生

※画像は、株式会社三城 ニュースリリースより

温泉水の高い保湿効果をスキンケア商品に利用

メガネのパリミキを展開する株式会社三城(東京都港区港南4-1-8、代表取締役社長:加賀 純一)は、2010年11月に発売を開始したスキンケア化粧品シリーズ「夢美草」を、2013年7月19日にリニューアルした。パッケージも中身も一新し、「新・夢美草」として発売した。

「夢美草」の成分の1つである水分を「知床の海洋深層水」から三城のルーツである「奥出雲の温泉水」に変更した。奥出雲にある佐白温泉の温泉水を使用した「新・夢美草」は、パッケージの成分表示にも「温泉水」と明記されている。美肌の湯とされる温泉水を使うことによって、高い保湿効果が期待される。

日本古来の成分が美肌を作る

また、日本各地の天然由来成分もこだわりの成分として利用。ミネラルやアミノ酸を豊富に含む北海道のシラカバ樹液や、ふっくらとしたハリのある肌へと導く沖縄のゲットウ葉などが利用されている。厳選した美肌成分によって、高いエイジングケアの効果が期待できる。

「温泉水」の天然のスキンケア成分と、天然由来成分の自然のミネラルなどが、肌トラブルに負けないすこやかな肌に導いてくれる。日本にこだわった天然成分の効果を楽しみたい。

【参考】
▼「夢美草」
http://paris-miki-cosme.jp/skincare01/
▼株式会社三城 ニュースリリース
http://www.paris-miki.co.jp/file/pdf/press_130719.pdf

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