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実はオトナ男子がひそかに「女子にわかってほしい」と思っていること3つ

男でベラベラとじぶんのことを喋りまくる人は少ないものです。詐欺師はベラベラといつまでも喋っていますが、たいていの男は詐欺師ではないので、適当なところで「言葉少な」に会話を終えてしまいます。
言葉にせずとも、実はひそかにオトナ男子が「わかってほしい」と女性に願っていることを、3つご紹介しましょう。

(1)平凡に生きたい

まだ未分化な(失礼!)子ども男子は、いろんな野望を抱きます。しかし甘いも酸いもわかってきたオトナ男子は、平凡に生きたいと思っています。
人生をやり直せるのであれば、公務員が一番いいじゃん! と思っています……というのは、極端すぎる言い方ですが、多くのお金を持って、波乱万丈に生きても仕方ないなあと思っています。

(2)飲み会や合コンでは「適当に」しておいてほしい

恋愛コラムが人気の世の中ですから、合コンや飲み会においては、女性はこう振る舞えばモテる……というハウツーなど、ググったらたくさん出てきます。でも、そこに書いてあることって、それほど正しいわけでもないし、男全員がそういう女性の言動を望んでいるわけでもありません。
たとえば、ボディタッチはモテテクの鉄板ですと、ネット上にたくさん書かれていますが、ああいうのを真に受けて、会話をしているときベタベタ触ってこられても、面倒くさいのです。

(3)「ふつうにしていたら」結婚できる

たとえば、昭和20~30年代生まれの、いわゆる「親の世代」の人で、頻繁に合コンに行って異性を漁って結婚したという人は少ないと思われます。
まあ、近所の世話焼きおばさんにお見合いの世話になったというようなことはあったかもしれませんが、ふつうに暮らしているなかで、誰かと出会って、それなりの暮らしができてきたわけです(そのなかの一環として、子どもであるあなたが生まれてきたわけです)。
オトナ男子は、こんな感じで「ふつうに」していれば、人生はどうにかなると思っているので、積極的に合コンや飲み会に参加をしていないこともあります。
つまりオフィスで遅くまで地味にひとりで残業をしている男性が「狙い目」であるかもしれないということです。
まあ、そういう男が、実は「架空経理処理のプロ」であり、会社の金を横領してキャバ嬢に億単位のお金を貢いでいるかもしれないわけですが。

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