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顧客の定義は具体的な人を決めた方が良い

誰でも良い時代は終わっている



お客様から誰でも良いという時代は終わりを迎えております。

誰でも良いから来るとクレームの原因にもなってしまう。

僕が個人集客で心掛けていること。

誰に。

何を。

結果どうなるというストーリーをブログ、SNSで完結させます。

既存のお客様もそうですがまだ会った事のない新規のお客様に向けて分かりやすく書きます。

ツイストパーマで例えると

男性のお客様に

ツイストパーマをかけることで朝のセットが楽になり時短になる。

結果セットが楽でカッコいいというストーリーを伝えます。

するとそのストーリーを想像できた方が足を運んでくださいます。

ヘアカラーであれば

男女共に

ブリーチしていいのかしてはいけないのか

結果こんなカラーをご提案します。

というストーリー。

ストーリー性を大切にすることでどんな顧客の方に届けたいか明確にできるのです。

社会人の方。

主婦の方。

学生などターゲットは沢山居ます。

どの部分のお客様を取りたいかで書き方が変わる。

では顧客の方は何処にいるのか

もちろん僕はインターネット上の顧客の方にアプローチをするためブログ、SNSをしています。

しかし実はもっと身近にいたりもするのです。

例えばご飯屋さん。

居酒屋さん。

アナログな方法ですがそこでスタッフさんと仲良くなれば来てくれる可能性もゼロではない。

地域密着型のサロンにいる為地元の繋がりを大切にしています。

近所のご飯屋さんに行き自分を知ってもらう。

色んなところに顔を出すことで名前を知ってもらえますよね。

そこでもしお客様が地元でブリーチを使ったカラーをやりたいな。と調べると僕が出てきたらこの間の人だ。となり来店に繋がりやすくなる。

結果アナログとデジタルの融合で新規集客しやすくなるのです。

自分を探してもらうためには発信するしか無い



BBSではブログ、SNSの大切さについて今まで書いてきました………



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