• IT
  • It活用に関するコンテンツ

SNS時代が次のフェーズに入った今、置いてけぼりにされてないか?

ニューノーマルが本格的に始まる




新型コロナウィルスの感染拡大も徐々に収まってきて、
5月中には全国的に緊急事態宣言が解除されそうな雰囲気です。
また秋のインフルエンザ蔓延期に、再びコロナ禍が起こりそうですが、
先々のことを悲観しても、仕方ないので、
いよいよ本格化するニューノーマル時代のSNSについて。




テレビを見る機会が増えました。
多くはニュース番組なのですが、テレビはSNSの拡散装置になってしまった感があります。
タイムラインで見たことがある有名人や猫の動画が流れてきて。
そこに何も主義主張というか、テレビらしい個性がないのが残念です。
しかし、これは裏を返せば、それだけSNSがインフラ化したことの証左でしょう。
そして、私たちはふと気づくのです、SNSが次のフェーズに入ってきていることに。




SNSの説明がマスメディアから完全に消えた



吉村大阪府知事や小池東京都知事のTwitterなどでの発信を見れば、
高齢者といえども、その存在を意識せざるを得ません。
そして多くの自治体が、情報の周知徹底などにSNSを活用しています。
助成金や給付金などの利用もデジタル化が進んでいます。
(政府機関の制度設計と運用はお粗末のひとことに尽きますが、、)
商店街や街のお店がクラウドファンディングで支援金を募り、
多くの人たちが参加して、応援する流れで、きっと大きなお金が動いています。
テイクアウトはウーバーイーツのアプリでオーダーし、
宅配便もネットから申し込むことで、ソーシャルディスタンシングを実践しています。
これらが普通になってきました。




SNSの大きな転換は歴史的な出来事で起こる






※この記事は会員限定記事になります。
続きを購読されたいときは、無料会員登録をお願いします! すべての記事が1週間、無料で読み放題です。!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


******************
この記事は会員限定無料コンテンツとなります。

会員でない方は、美歴会員登録をすると、続きが閲覧できます。すでに会員の方はログインを、会員でない方は新規登録を行なってください。

関連記事一覧